| 个人资料青蝶エロス 私という死日志列表 | 帮助 |
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1月21日 存在しているがためもう ろくに 書けないけれど・・・
父の老いを感じどった時
私は病室に入る前
「泣いてはいけない」
といわれた言葉を思い出した。
痩せていく父の手を擦りながら
何度も心の中で謝罪した
分厚くて暖かなその手は全ての罪を許してくれるみたいに
私の手を握り返して
「大丈夫だよ」と笑った。
どれだけひどい言葉で他人を傷付けて
罵って、傷付けて、裏切ってきたんだろう
望むような幸せに屈折しながらも
ただ闇の中で飼いならされていくような私に
寂しい子だと
それでもお前は私の娘なのだからと
「 それはしかたない 」
ごめんね
ごめんね
愛してる人はいるけれど
離れて行く人を愛しているなんて・・・
言えないんだ・・・
ごめんね
彼が悪いんじゃない
誰も悪くなんかない・・・・
だから何に謝罪しているのかわからない
・・・・・・嘘をつく事・・・・傷付ける事
軽蔑や中傷が怖いわけじゃなく
ごめんね が 消えない
それは 私なりに
私の色んな愛の形が存在しているがため
4月12日 叶うなら久しぶりにきた
いやだなこんな感じ 奇麗事な私? どろどろな私?
おかしなこと?
未来を信じたいと願う事 こんな人生に負けたくないとか
反対に勝ちたいとか
そういう事を思わない私は・・・おかしいの?
勝ちたくもないし負けたくもないし 勝ってもいいし負けてもいい いけないこと・・・?
忘れないで
消さないで 私の記憶をなくさないで 私はどこ?暗くてわからないような でもわかってるような・・・
ふわふわ で だけど ムカムカで どろどろで
ぐちゃぐちゃな場所。。。
×けて×けて×けて×けて×けて×けて×けて×けて
×けて×けて×けて×けて×けて×けて
×される
×される×される×される×される×される でも願う
どうか叶うなら
叶うなら彼に幸せをあげたいの 彼の未来かせ悲しいもので終わらないよう 叶うなら 彼が笑ってすごせるように・・・ 私は 私は自分でがんばるから 彼が幸せだったらいいな。。。とか。。。 3月8日 思い出のカタチこの先、ずっと一緒にいたいと思う
ただ一心に貴方の傍にいたいと願う 歳の差も 周囲も 将来も しがらみも
全て捨ててしまいたくなる・・・
でも その先を見詰めて怖くもなる
「 本当に好きだから
ずっと一緒にいたいと願えない 老いていくばかりの自分 足腰も弱くなる、余生を生きる人間が この先、未来ある人間に 迷惑をかけてはいけないよ 」 -----いい思い出…-----
彼は何度となく私に昔の恋人の話をしてくれた。
好きで好きで、好きで
可愛くて素敵な人だったと ニヤついた。 当時、彼はヨーロッパに住む恋人サブリナ(仮名)に夢中だった
彼の恋は成熟する事はなかったけれど 彼女を求めるさまは情熱的だったという。 幾度も求婚し、彼女と共に生涯を過すと決めていたらしい。
・・・でも彼女はキャリアを選び、彼と別れた。 その数年後、
彼女はシングルマザーとし青い目を持った女の子を出産。
(彼の子ではない) 更に数年の歳月が流れ
二人は一通のメールより再会した 大きくなった娘をつれて彼の生まれた故郷、 ここ、日本へバカンスに来る事になった。
約一ヶ月半 彼は有休をとり、
彼女と娘を連れ、共に日本を案内しながら旅をした
彼はかつて愛した彼女に触れたいと願ったけど 彼女にそれを要求することはなかったって言う しかし、旅行が終わる、約一週間前・・・
彼女が彼を求めた・・・
そうやって自然と男と女の関係になった。
彼は幾度も頬を赤らめては私に話を繰返した よっぽど好きだったんだ・・・。
「今でもサブリナが好き?」
私の問いに・・・
長い長い沈黙が
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いい思い出だね」
いい思い出だよね、ゆるがないよね
けがしたくないね、 うん、素敵な思い出・・・私も汚したくない。 でも聞いてしまう・・・ 「私よりも?---」
その後、サブリナは娘と共に母国に戻った。
彼はそれを日本で見送ったという やはり長い沈黙・・・・・・
その後 私の名をよんでから 「一番だよ」
と言った・・・・
彼の優しく緩む頬に何度も触れる。
-------いい思い出------
いつか・・
私も思い出になってしまうんだろうか?
(思い出にしないで)
心の中で叫ぶ・・・
私は彼の中で思い出となった時、どんな形を持つんだろう?
・・・・どんな色?
どうかせめて・・・
届いて・・・
どうか貴方が私に この上なく愛されていた事実は否定しないでほしい。 私に愛された事を いい思い出にしてほしい。
好きだった人という形はいらない
愛されたという形があったらいいな・・・
届いて
届いて 私がすごく愛した事
すごく求めた事 届いて
届いて
届いて 3月5日 望頬に触れる手が震えた
『私を独りにして行っちゃうの?』 声にして
横に流れる涙が消せなかった ベッドの上で向かい合うのが好き
ふざけあってイチャイチャも好き 彼の膝枕が好き 『・・・望んでくれるなら
一年に一回くらい会いにくるよ でも必要ない 彼氏できたから もういらないと―――』 言葉を遮って
彼の胸の中にうずくまった 横に流れた涙で枕が重い・・・
喉の熱が痛い・・・ 『会いにきて』
貴方を望むから
何度も会いにきて 本当は私が望むだけじゃなく
貴方に望まれたいけど ・・・でも・・・ 『でもあと もうちょいはこっちにいるつもり』
どうして彼じゃないとだめなのか
なんで彼なのか そんな事わからない ただ心が求める
距離をおいても
違う誰かを愛そうとしても 私は彼を求めてる
だからか… だから私は彼が望まないものが見えるんだ
彼が・・・望んでくれたらいいのにな・・・。 12月25日 独占彼に抱かれる。 私の質感を確かめながら 彼は強く私をいつも抱きしめるの
「強く抱きしめて 潰したーい」
そういって私の胸を潰す。。。 これがすごく痛いんだ。 それに・・・苦しい。。
「おっぱい潰れて痛いんだから嫌っ」
彼はぎゅっぎゅって更に強く抱きしめて やめてはくれない。
ここのとこ 私は彼とゆっくり過したりしない。 クリスマスでさえ共に過すべきか迷っていた。 。。。でも、愛情は消えてはくれない。。。 私の名を呼んで彼がポツリと言う---
若いんだから 若い人を選んだらいい その事で 独り苦しむ事はないからね・・・・ 独占するつもりはないからね」 そう言って更にぎゅってする。。 彼に潰されたJカップのおっぱいちゃんはハンパない痛さ。。 でも、、もっともっと心が痛い。。 苦しい苦しいと叫びたい。。 ぐるぐる ぐるぐる 回りだしているみたい 数時間前の出来事も ぐるぐる ぐるぐるする。
・ ・ 1時間前 ・ ・ 2時間前 ・ ・ 3時間前
『今夜、ご飯食べに行こうよ』
職場の男性に誘われる。 私は止まったまま・・・・
『・・・今日は友達とクリスマスなんだょね』 『・・・・・・・・デートなんだ』 『友達とクリスマスなんだよね』 『・・・・・じゃ、着いて行っていい?ご馳走するよ』 『・・・・・駄目』
心のどこかですごく残念な事をしたように思った。 そう思った自分に汚されていく感覚もあるから、尚更醜く感じる でも この男性の心中もよくわからないのは確か、、、。
『わかった、今夜は撤収します』
なんとなく変な気分。 すごく嫌な気分。。。。。。。。
・ ・ ・
彼に抱きしめられながら 何をしているんだろうと思いながら 本能的に彼の背中に手を回す
「感じやすいから好き 反応してくれるから頑張りがいあるね」
忘れて・・・ 色んな事は忘れて
「・・・苦しいから、早く一つになろぉ」
今はこの腕の中で感じる事だけに集中しよう。。 彼に独占されていよう 彼を独占しよう そして・・・ また・・・
12月21日 悲鳴自分で自分をコントロールできなくなる時があって
そういう時、ワタシは私にメールをする ここじゃ公開できないほどの悲鳴をメールして オモテの自分を保とうとする
壊れたい
壊れたくない 壊さないで 壊して 絶頂を迎える時と似たような感情を抱く
---壊われてしまえ---
私にすがる
私はワタシを抱きしめて 散らばる悲鳴に蓋をする そうやって
ワタシは何も変わらぬ顔で過すけど
私はいっぱいで悲鳴をあげちゃう
12月18日 寒い休日寒い寒い寒い休日
最近の私は忙しく
活発的に色んな場所に参加している。
彼との距離をわざと広げていくみたい・・・・
---彼メール---
今日、休みだよ。
彼女探し中、最近ほったらかしにされてるし、、いひひ
私の心の中にある炭酸がプチプチって弾けて
なくなっていくみたいな喪失感・・・
だって
笑ってれば
騒いでいたら 嫌な事考えなくてもいいでしょ ---私メール---
彼女見つかった? 寂しい?
最近忙しくてごめんね。今日は友達と出かけるの。
炭酸が抜けてスカスカの心で思う
満たされない 本当はなにも・・・・ 抱いてほしいけど・・・
自分から言わない・・・
すごく、、、寒くて・・・たまんないけど・・・
12月17日 まぁそのうち。いつも期待はずれ
---ちっ 貴方じゃなかったのか・・・・----
そんなもんか… こんなにたくさんの人間がいて
ただ一人 私を見つけてくれる人はいるんだろうか? 友や家族ではない 私を愛してくれる人 不安に煽られながら
自分もただ一人を探し出せるだろうか・・・ 貴方に会うために私が存在するんだよ そんな風な人を探してて
自分も探されているのだろうか? 不思議さ。。。
罪と罰たまに思い出す 遠い記憶
イヴ(女)は愚かで
邪に付け込まれやすい生物だと聖書で教わった。
その昔、アダムには前妻がいたという説があった
忌まわしきその存在は聖母黒マリア リリトと言われる
彼女はアダムとのsexに快楽を求めた・・・
そのため神の逆鱗に触れエデンから永久に追放されたという。
その後、リリトはサタンの花嫁とになり
更に神から怒りを買った彼女は罰として
毎晩、100人の子を産む苦痛と
毎晩100人の我が子を失う悲しみを与えられた。
胸がきゅっとなる。。。
快楽を求めると罰がやってくるのかな?
そこに愛が存在していても許されない?
面倒な事、全部はぶいて男と女の関係になった方が
ずっと一緒にいるよりも
ずっと早く理解できる事だってあるのにな・・・
11月12日 赤と青を抱く大好きな人と一緒に居て
笑顔になって(^-^)赤くなる。
楽しくてお腹を抱えて笑っているのに・・
どうしてこんな悲しいんだろう・・・(ノд`)
寒いけど暖房消して
布団の中で肌を擦り合わせて・・・熱くなる。
なのにどうしてこんなに泣きたくなるの?
彼の大事なおちんちん愛していても
彼にいっぱい愛してもらっても
一つになっても・・・
赤いポカポカと青い氷を一緒に抱き締めているみたい・・
おぼろげだけど誰かさんの顔がちらついて・・・
・・・胸が変な気持ちでいっぱいになる。。
「恋をして、
自分ではない人と幸せになるんだよ」
そう願う彼と共にいて・・・
抱き合って
・・・彼ではない男性に恋をして。。。
私は・・・・
私は・・・
・・・・私は・・・・・
二つ三つの感情を
同時に抱き締めていけるかな。。。 いやそれは無理(泣) 11月9日 憎ったらしぃ思い。。。世の中なんてこんなものですから・・・
こういうのは何度目かな? いい加減なれなさい・・・・なんだけど
こればかりは毎回凹む・・・
何があったとか書くのも酷だったりする。。。
気付かされる現実は残酷だょ・・・(ノд`)
とことん現実というものにビンタされてる感じぃ。もぉ痛すぎぃ(>_<)
仕事中 目頭が熱くなって 喉が痛くなって
男なんて 男なんて 男なんて 心で叫んでる。。。
「男なんて信じてない!」
そう思いながら・・・
「男なんて結局そんな生物なんだょ」
失望しながら・・・
異性を必要以上に求めている自分が憎い。。。
11月7日 長い夜夜が長くて
彼にメールを出そうと思った。
だけど不意に気付く、、、
彼はもう寝てるし、気付かない事。。。
そんなのもうかなり前から知っている事、、、
眠れなくて寂しくて寂しくて寂しくてたまらなくて
電話をした。。。
どうせ繋がらない彼ではなくて、
自分に好意を寄せている人に甘えた
夜中の2時、、、 電話して寝ぼけている相手を前に
冷静になって電話を切った
自己嫌悪
でもそのすぐ後に 電話が鳴った
「どうしたの?」
素直になれなくて 酔っているふりばかりした。
寂しいから 寂しくて
「甘い言葉を囁いて、ロマンティックにして」
なんてふざけたら
「愛してるって言ったらいいの?」
泣きそうになって、、、
「思ってもいない事は言わなくていいーー」
と告げた。。。
それから、なんにも甘い会話のない話になった
少しくらい口説きなさいよ。。。
そう思ったけど、、口説かれなくて良かったんだ・・・
長い夜
すごく独りな気がして嫌い。
11月6日 ほしいもの。友人のイベントではしゃぐ
すごく楽しい 友人が酔い潰れて
細いその身体を彼氏が支えていた 「謝らなくていいよ」 そう言われながら彼女は彼氏にすがる その手は背中や首に巻かれて 彼氏は彼女の背中を抱き締めるように擦る 男にはかなわない きっと私もそうするな…うん その夜、私は彼女持ちの男の子達に囲まれて
トキメキさえ抑えて…酔いながらはしゃいだ
楽しかったな。 夜中、ふらふらして帰宅… トイレに駆け込んで 背中を擦る手がほしくて 独り泣いた 10月20日 気持ち良い手用事があって職場のある男性と食事を供にした
帰り道 頭をなでられて 「髪が綺麗」 と言われる 相手の衝動が伝わって ふざけながら離れた それでもなお相手の衝動は止められそうもない
はっきりと言葉にしてくれたなら
近寄れなくなるくらい切ってあげるのに 「頭撫でさせて」
再び頭を撫でられて
あからさまに嫌な顔を向けた 私に触れないでと叫びたくなる
いつもは誰かに触れて欲しいとか
愛してとか欲しいとか、求めているくせに・・・
やっぱり欲しい人の手じゃなきゃ・・・気持ちよくなれないんだ・・・
早く出張から彼が戻らないかな・・・
早く彼の腕の中にくるまって
髪を撫でられて
ふにゃふにゃになりたい。
10月15日 頑張ろう元旦那の夢を見る。。。
最近、よく彼の事を思い出す事がある。
その時、私の中には懺悔によく似た思いが込み上げる。
今、彼は新しい仕事を経て
新しい地に転勤したものだと友人を挟んで知った。
彼は今・・・幸せだろうか?
幸せであってほしいと願った。
私と別れた事で 「こんなはずではなかった」 と・・
人生を悔やんでいてほしくない。
別れを言い出した時、
「離婚したくない」 と哀願する彼を私は痛みながらも冷たく突き放した。
幸せでいて・・・
さよならをした事で得た幸せが彼にたくさん降るといい・・・
これで良かったと思える人生を歩んでくれたならと 勝手ながら願う。
幸せになって
当時見えなかった彼の努力を思い出したりする。
彼は幼いながらも懸命に努力をしてくれていた。
それを私は認めてあげられなかったのだとちゃんと受け止めよう。
私はどうなの?
今はまだ何をどうしたらいいのか、わからないけど。。。
自らで選択した今に
「こんなはずじゃなかった」 なんて思わないよう
幸せになる努力をしなければならない。
きっと どこかにあると頑張ろう。 10月7日 センチメンタル---忘れそうだよ---
抱き合った感触を忘れそうだと彼はいった
思い切り抱き合ったのは6月の終わり それまで私達は刻みあうように愛し合っていた 唯一その空間の中で、私達の関係はリアルになる。 そんな感覚さえあった 私が体を壊してから既に三ヵ月がたつ
あれから数回ほどのセックス。。。 彼は思い切り私を抱けないんだ・・・怖いから。 私も怖いから、何かスレスレの精神で受け止めていたりする。
もちろん私は彼とのセックスにたいして不満はないの。 彼といるだけでよかったりする
彼だって、それだけで良いのだと言ってくれている。 ・・・・でもそれは奇麗事だ・・
忘れそうだよ・・・
忘れないでょ
忘れてしまわないでょ・・・
私の声が届いたらいいのに。。。。。
私の中だけじゃなくて・・・
私と過した日々、会話、、、そういったものも忘れないで・・・ね。。。(涙)
・・・なんだかちょっとセンチメンタル中 10月4日 私だけなのか?彼と過す 彼に色々な事を手伝ってもらいながら不意に思う 彼がいない人生はどんなものなんだろう そんな事を考えて落ちる 現に出会っているのだから考えなくてもいい事なのに 馬鹿だな。。。なんでそんな事いちいち考えて 落ちなきゃなんない? アホな私。。。 でも何れ、さよならが来る事は事実 それは今じゃない 今じゃない・・・ そうやっていつも苦しくなっているのは 私だけ? 私だけなのか・・・? 10月3日 ☆お報せ☆誠に勝手ながら今後こちらのブログでのコメントは無しにさせて頂きます。
何故ならせっかくコメントを頂いてるのに返事がおくれたり、 読んでいてもコメントを残せなかったりするのがとても申し訳ないんです。
しかしながら皆様のブログは拝見させて頂いたり、 時にはコメントをさせて頂く事もあると思います。
今後も変わらずよろしくお願いします。
青蝶エロス 9月23日 楽。最近の私は何もしたくない
何も考えたくない
何にも縛られたくない
自分だけの事を考えて生きていく事ができたなら・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・そう思う私をワタシは許さない
もう振り回されたくないし
本当は何も信じていないのかもしれない
・・・・それでも・・・・どんな時にも希望は生まれて
救われたり・・・どん底にいたりする
空を見上げて 秋だとか
風景を見て 綺麗とか
そんな余裕すらないくらい忙しい方が・・・ 楽。
8月26日 指の赴くままにこの画面に来て思う
さて・・・何を書こう、何を綴ろう
時間が経てば経つだけ
そうやって結局のところ何も綴らないまま
時が流れて、出来事が重なって古いものは褪せていく・・・ 悲しかったり・・・ 嬉しかったり・・・
たいして変化のない日常
でも感情を含めたものとするなら 一日一日が違う色
彼・・・
彼ね・・・うん
セックスをあれから2回ほどする
一体感を味わう
「気持ちよかったね 久しぶりだった」
彼が笑う。
でもとても気を配りながら愛撫を続ける
出したり 入れたり 出したり 入れたり
ゆっくりと優しく 私も十分に おゆ が出てる
「今度また前みたいな激しいHできるようになるね♪」
2回目のHを終えて彼が笑う
熱くなるのは 目だったのか 喉だったのか わからない
「うん 気持ちよかった。またHしよう(^-^)」
胸の中にたくさんの悲鳴が轟いて
たくさんの愛情があって
だけど何一つ曝け出してはならない事を知っている。
「またお口でいっぱい遊んであげる❤」
「うん、して❤遊ばれるの大好き❤」
私の笑顔を抱きしめる彼に
抱きしめられる私
幸せを感じ泣いたのか 悲しくて泣いたのか やっぱり わからない
愛する彼のペニスを頬張りながら
「ねぇ気持ちいいならもっと声出して・・・」
耳元で喘ぐ彼の声よりも
笑顔で馬鹿をして 笑う声が本当は一番ほっとした
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なかなか時が経ち 離れがちになると
心を閉ざしがちになります。。。
皆様にはたくさんの励ましのお言葉を頂いたて
それにたいしても どう自分の中で言葉をまとめていいのか
戸惑い、迷ってました。
今も、、、たぶんそんなに状況は変わらないのだと思います。
仕事も忙しく、相変わらず通院はしています。
また私生活でも何かとハードな日々を過しているのもあり
皆様のところにコメントを残しに行けずごめんなさい。
しばらく 以前同様、感情や現実世界での生活を優先し
この様な状況が続くかと思われます。
・・・・が、
皆様のところには遊びに行きますので仲良くして下さいね♪
皆様もどうか、お体ご自愛下さい❤
青蝶エロス
7月24日 Hが怖い。。。
あんなに愛する人とするHが気持ち良いものと知っていながら
病気の再発が怖くて 不安になってしまう・・・
もちろん身体を合わせる事だけが全てじゃないと理解しているょ・・・
Hが一生できないわけじゃないだろうし・・
それなりに心を通わせて 楽しむ事もできるんだろうと思う・・・
でもね・・・
私は私に問う・・・
「ねぇ・・・ なんでそれすらも 私から奪っていくの?」
私は私を裏切ってばかり
私は私に裏切られてばかり
ごめんなさい ナーバスです。。
でも、此処だけのナーバスです。。。
此処だけで吐き出せる弱音です
大丈夫 オモテの私は ニコニコちゃんと笑えてる
7月9日 すごく好き彼の言葉
H も凄くしたい
一緒に楽しく感じたいけど
腕とって きらんきらん 見ながらあるくのもしたい事
つまり・・・
Hだけじゃいし
手繋いで映画とか行ったりね
今度会ったら ぎゅーーーって したいけど嫌だね?
許されるならずっとずっと彼の傍にいて
笑顔にしたいし なりたいです
彼を好きになる事をやめたくないです
この先、すぐ不安に煽られて傷ついて
悲しいとか 泣きたいとか なるかもしれないけれど
それでも彼がすごく好きです。
忘れないの
全部 全部 彼と私が現実の世界で存在していた証を印したい。
残しておくんです、、、きっとここに・・・・
忘れないでって・・・
すごく好きだから
私からぎゅーーーってしたい。。
7月8日 休まなきゃ休まなきゃ・・・体調の異変に気付きながらも
仕事や色々な付き合いなどで、放置プレイ、、、
それなりに気をつけているつもりだったけれど
壊れてみてから ゾっとします。。。
「当分、性行為はもたないで下さいね・・・」
医師に言われて泣きそうになる。
私は疲れやストレスなどによって引き起こる病気
・・・性器にも異常をきたしてしまう病気になってしまったのです。
頭に過ったのは彼の事
来週は彼の誕生日、もちろん気持ち良くしてあげるつもりでハリキリでした。
お祝いしてあげると既にプレゼントも用意済み。
私メール
あのね・・・・エッチ当分できないんだけれど。。。
来週会えるの?来てくれるよね?
彼メール
おはよう❤❤❤❤❤
蒸し暑いね。十分睡眠とるように
何も病気に触れないね・・・疑ってるの?
私メール
私のメール読んだよね?
彼からの返事はこない。。。
怖くなる
泣きそうになる
私と彼の間から 性行為をなくしたら・・・・
怖くなる
暗闇が迫ってくる・・・
少し休まなきゃ、休まなきゃ休まなきゃ・・・
本当に・・・休まる夜なんて、
目を閉じたくらいじゃ来ない事・・・わかってるのに・・・おかしいね。。。
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皆様も夏バテ、ストレスなど体調には気をつけ下さいね(ノд`)
7月5日 リベンジするぞ❤彼が来て、エッチして、ラブラブ❤にっこり
なんだか 心があったかいので・・・つい・・・
「じゃ今日は私が夕食作ってあげる❤」
な~んて言うんじゃなかった(ノд`)
・・・・・・・・作った料理、残されてしまったんですけど・・・
「量が多いよ~」
って彼は笑っていたけど、、、、、、本当に?????
多いの?本当に多かっただけ?
数年前まで料理にはちょこっと自信はあったけれど・・・・
仕事を初めて 心機一転の人生を歩む事になってから
ほとんど外食になりました・・・
・・・・・・・・・・・・ちょっぴり 凹む・・・・・・・・・
But!!負けないょ
来週、また遊びに来るらしいので
・・・へへ
食べさせますょ❤❤❤❤❤無理やりにでも❤❤❤❤❤
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●セクハラ情報●
①すごく優しくなりました。だからこそ怖いです(ノд`)
②気になっていたあの人が、今度はセクハラ?
凄く体に触れてくるようになりました・・・どぼちて(ノд`)
③私が年下の男の子にセクハラ中?
いいえ、可愛がっているだけです❤
6月29日 眠りにつくのかい?暑いので クーラーの効いた部屋の中で彼と抱き合う
私達の火照る体からは 惜しみなく汗が流れ出して
頑張って 頑張って 頑張って
互いに頑張ってイカし合う
途中 狂ったんじゃないか?
って思うほど乱れて一瞬だけ我に返る。。。
なんだろう・・・よくわかんなくなる。
ただ 呆然と彼のベタついた背中に手を回して
心地よいだけ 心地よい それだけ。。。
そして行き成り不安が襲い掛かって泣きそうになる。
「今日を忘れないでね?」
「私を忘れないでね?」
「もちろん10年は君を忘れないと思うよ」
そう言って彼は疲れた私の体をマッサージしてくれる。
部屋を掃除してくれる・・・お料理を作ってくれる。。
信じられない・・・
彼がこんな事するなんてきっと・・・
知らないんだろうな・・・ 私意外・・・
だから優越感 ふらりふらり
得られない代わりに手に入れるモノ
・・・そのくらいのモノ でもそれだけでも私には大切なモノ
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暑い日々。。。
肩こりが襲います。。。
ひどく ひどく 私を責めている
たぶん 前世で何か悪い事でもしたのかな?
そう勘繰ってしまうほど痛い。。。
セクハラに耐えて頑張ってます(ノд`)
生きるため、、、
守りながら、それでいて攻撃する準備を整えるため。。。
少しだけ また眠りにつく予定です。
でも、皆様のところには飛んでいくますので
よろしければ受け入れて下さいm(__)m |
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